HGUC MS-18E ケンプファー その1
さて、今回はお盆休み前に発売された「HGUC MS-18E ケンプファー」を作製します。
(このキットはてっきり8月後半に発売されると思っていたのが、予想外に月初に発売されたので今日からの作製になります^^;)
写真は「HGUC MS-18E ケンプファー」のパッケージです。
手にはショットガン、背中にはバズーカ2丁、さらに両方の腰にはシュツルムファウストと武装が満載となっております。
ではさっそくパーツをチェックしてみましょう!
写真は「HGUC MS-18E ケンプファー」の全てのランナーです。
うーむ、HGUCにしては結構ランナーが多いです...。ただし、右上の2つと、左下の2つのランナーは同じものが2つづつ付いているので種類的にはそんなに多いとはいえませんが。
写真は多色成型のAランナーです。
多色成型とはいっても、このケンプファーは隠密行動をするためかあまり目立たないカラーになっています。
胴体や手足などのパーツが収められたBランナーです。
このケンプファーは曲面が多いMSですが、写真のように曲面がしっかりと再現されています。そしてデティールもなかなか細かいです。(こういうのが普通に再現できるバンダイの技術はやはりなかなかスゴイですね。)
写真はCランナーです。このランナーは同じものが2枚付いています。
写真はDランナーです。ここには、ジャイアントバズやショットガンなどのパーツが収められていますが、このランナーも2枚あるので武器類はかなりの量が付属しているようです。
写真は、ケンプファーの特徴的な武器である、チェーンマインのパーツです。これを多数組み合わせるとチェーンマインになるようですが、一つ一つのパーツに細かなデティールが刻まれています。
写真はABS樹脂性のEランナーです。
最後は、ポリキャップ、ビームサーベル、そしてシールです。
なお、写真のリード線はチェーンマインの紐として使うようです。(このチェーンマインはまるで雷サマの太鼓のようですね^^;。)さて、今までに類を見ないような特殊な形、そしてなんといってもいろいろな武装がたくさん付属するこのケンプファーをはやくアレックスと対決させてみたいものです。
Anonymous (04/19)
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